ハッシュタグ

夜中に たまたま小便に起きて

これまでにも何度かブログに書いてはいるが

寝る六兵衛の子守唄がわりに流している

ポッドキャスト番組「Rebuild.fm」の会話の中で

『ハッシュタグ』という言葉が耳に入った。

 


きーポケが以前 作っていた「大衆娯楽小説は文庫本で」というブログの中の
2010年の夏の頃に「さし絵」として掲載していた16作目のカット絵。

 

以前にも『ハッシュタグ』なる言葉を、何度か目や耳に

した事はあったけれど、それが どういう意味の言葉なのか

考えもせず、ただ流してきた・・。

 

夜中の なかば寝ぼけた状態で聴いた「Rebuild.fm」の

中での『ハッシュタグ』という言葉と

それについての出演者の会話などを聴きながら

その言葉が 何となく寝ぼけた耳に残った。

 

翌日の午後 改めてパソコンで『ハッシュタグ』の事を

調べてみた。

 

『ハッシュタグ』とは、半角の「#」を用いて

それに続けて設定したキーワードを入れ、その前後にスペースを

空けて、ハッシュタグとして共通の話題の仲間?の

検索が出来るというタグの一つ・・という。

 

分かったような 分からないような、そんな感じだから

これを人に説明しろと言われても

もともと語彙(ごい)の未熟な六兵衛であるからして

正確に文章にする事は 難しそうだ。

 

そういえば・・・

サンタクララに暮らす次女の「インスタグラム」には

「#元保護犬」とか「#バレーボール」とかの青色の文言が

写真の横に書いてある。

これまで次女のインスタグラムを見ていても

その文言の事を 深く考えた事はなかったけれど・・。

そうか・・例えばインスタグラムの この部分をクリックすると

そのキーワードに共通の好みを持った他の人たちの

インスタグラムが見られる・・ということか・・。

 

少年の・・

芥川に架かる大蔵司橋を川上へ向かい、塚脇橋 方面へと

散歩に出かける。

 

1週間ほど前、ここを歩いたとき

毎年 おばあさんが一人 農作業をしていた畑が

今年は水田を作る様子もなく、荒れたままになっている・・と

6月5日の当ブログ『田植え始まる』に書いたが

今日 その畑のそばを通ったら

あの日 雑草に覆われていたおばあさんの畑は

耕されていた。

もしかしたら おばあさんは、まだまだ元気で

稲作はやめたけれど、畑仕事なら ぼちぼちやれるのかも・・と

勝手にそんな事を思いながら歩く。

 

 

芥川堤道に何ヶ所か用意されているコンクリート製のベンチで

一休みしようとしたら、トカゲの先客がいた。

そういえば偶然だろうか・・

今朝の食事中に観たテレビ番組の、NHK BS放送の

朝 7時45分から15分間 放送している「こころ旅」という

スッとぼけた親父が自転車で全国を旅する番組の中で、

そのスッとぼけた親父が、鮮やかにトカゲを手掴みで

取り押さえた場面を思い出した。

 

 

六兵衛の子供の頃は、例えば 屋根瓦の隙間に雀が巣を作り

その巣から捕まえてきた

まだ毛さえ生えていない子雀の餌にするために

野菜畑に沢山いた青虫をつまんで獲って 子雀に与えたり

ヘビを捕まえたら尻尾を持って、クルクル回して その反動で

遠くへ放り投げたりして遊んだものだが・・。

今では・・ヘビは もちろん青虫でさえも

掴めなくなった六兵衛である。

 

それに比べたら その 親父

いつもは スッとぼけたスケベな親父なのだが

トカゲの捕り方などを見ていると

野にあって 山にあって、六兵衛などより 遥かに

少年の気持ちが残っているようでも ある・・。

 

土手すべり

今朝の散歩は上の池公園 方面へ ・・。

曇り空・・ちょっと 蒸す。

 

上の池の散歩道沿いの土手では

この近くの保育園の園児たちだろうか、斜面で遊んでいる。

六兵衛は この辺りに散歩に来たら、いつもは まず

「枯れ木の下のベンチ」に座って一休みをするのだが

今日は園児たちの邪魔になりそうなので、遠慮した・・。

 

 

思い出す・・。

最初の孫が1歳くらいの頃か・・

萩谷の運動広場の草原の土手を

段ボールに乗って 滑り降りて 遊んだ事などを・・。

 

 

その孫も 今は神奈川で、大学生活を送っている。

 

「百笑」に「百目鬼」

『2007年4月に、二見時代小説文庫から出版されている

浅黄 斑さんの時代小説「無茶の官兵衛日月」の第3巻

「残月の剣」の中で、主人公の官兵衛が病で倒れていた

一人の老剣客を助けたことが縁で、その老剣客があみだした

残月の剣の奥義を官兵衛は授けられるのだが

この老剣客の名を 百笑 火風斎(どうめき かふうさい)と

いった。

「百笑」とは珍しい名字のはずで、作者は何を参考に

この名前を考えたのだろう・・と不思議に思いながらも

嬉しくもあり 親しみも湧いてくるのは

六兵衛が生まれ育った故郷の集落の名前も「百笑」と書いて

「どうめき」又は「どめき」と読むからだ・・』

 

だいぶ昔の六兵衛のブログに、上記のような意味合いの

記事を書いた記憶がある。

 

そして先日、小学館文庫から昨年の夏に すでに出版されている

鈴木英治さんの文庫本の中古『突きの鬼一』を買い

読んでみると、なんと又も「どうめき」を名乗る主人公が

登場した。

美濃北山三万石の藩主・百目鬼 一郎太(どうめき いちろうた)

という若者が主人公の物語だ。

 

六兵衛の生まれ育った集落の珍しい名前の「どうめき」と

同じ名前の人物が登場したからといって

物語が面白いかどうかは別の問題で

『突きの鬼一』の第一巻を読み終えたが

安易なテレビ時代劇と同じ程度のB級の小説のようだ。

現在 第4巻まで出版されているらしいが

はたして、第2巻 以降を購入してまで読む気になるかどうか

・・微妙なところである・・。

 

そのことは ともかく・・

こうして二つの時代小説に、「百笑」と「百目鬼」と漢字は

異なるとはいえ、読み方は共に「どうめき」または「どめき」

と読む・・六兵衛 得意の「独りよがり」の世界だが

なんとも 嬉しい。

 

だから ちょっと、今回 知った「百目鬼」について

ネットで調べてみた。

 

「百目鬼(どめき)温泉」という日帰り温泉が

山形市にあるという・・。

宇都宮には百目鬼伝説の「百目鬼(どうめき)面」という

魔除けに使われた「面」があるという。

 

・・・だから それが、何やっちゅうねん・・と問われたら

イ、イエ 別に・・としか答えられへんけど

そんな こんなで、ただ ちょっと六兵衛は

どうめき仲間が増えた気がして 喜んでいるんです。

 

今では もう古い話かも・・

今日は 朝から雨・・

予定していた庭の作業も、ちょっとお休み・・。

 

六兵衛の夜の眠りは・・

古い「iPad」からポッドキャスト番組の『Rebuild』が

子守唄のように 一晩中流れている。

 

以前にも書いたがポッドキャスト番組『Rebuild』は

サンフランシスコから発信する I T が専門の日本人の人達

による対談番組だ。

I T の専門的な話が多く、だから もちろん六兵衛には

話の内容など ほとんど理解できないのだが、何故だか妙に

六兵衛の子守唄代わりに最適な音・・なのである。

 

今では もう『Rebuild』の過去の放送を一通り聞き終わり

( 眠っている間に放送は流れていくから、そのほとんどが

耳に入っていない けれど・・。)

また始めから 繰り返し聴いているのだが

その放送分は 数年前に放送されている過去の番組の中の

世界4大企業の「Google」と、何処かの I T 企業と思われる

「Oracle」という会社との「Java訴訟」の話で

米連邦最高裁判所はGoogleの上告を棄却し

「Javaプログラミング言語」を使用するためには

「Oracle」に対しライセンス料を支払う義務が生じるとの

判決が下った・・と、そんな話の内容だった。

 

そんな話をする『Rebuild』の出演者は

プログラミング言語の「Java」に関しては批判的で

むしろ Googleによって開発されたプログラミング言語の

「GO」の方が良いと 盛んに褒めたりしていたが

理由など六兵衛に分かるはずもない。

 

「Java」という言葉、六兵衛も これまでに何度か聞いた

ことはあるが、それが 何を意味するのかは知らない。

『Rebuild』で話を聞いても、やっぱり何の事だか

分からない。

夜中に フト 目が覚め、流れているポッドキャスト番組から

そんな話題が聴こえてきて、訳はわからないまま

妙に聴き入ってしまった・・。

 

それだけの 話し・・なんやけど。

田植え 始まる

芥川沿いを歩く。

あちらこちらで 田植えが始まっている。

 

それでなくても少ない芥川の水量が

この季節は水を田に引くために、流れも わずか・・。

水が少なく流れがないから 水の溜が出来て

藻やアオコ?も発生している。

稲作も大切、川も大切・・。

複雑である・・。

 

 

塚脇橋近くの堤道そば一角に 小さな畑がある。

何年か前まで この畑で、 一人で野菜を作っている おばあさんを

よく見かけた。

毎日 畑作業をすることが  生きがいだったのかも・・

そんな印象があった。

毎年 今頃になると、畑の半分ばかりを水田にして

稲を作っていた。

時々、おばあさんの息子さんらしい男の人が

耕運機などで水田を耕したり、稲刈りをしいるのを

見かけている。

多分 休日などを利用して、おばあさんの出来ないキツイ作業を

手伝っていたのだろう・・。

・・当時は そんな 想像をしながら堤道を歩いたものだが

その畑が

今は 雑草が生えて 荒れたままの状態になっている・・。

 

あの おばあさん、もしかしたら身体を壊されて

大好きな畑仕事が出来なくなってしまった・・のかも。

そのうち六兵衛だって・・決して 他人ごとではない。

 

 

 

芥川沿いの「緑地プール・ぷーるぴあ」の前の道は・・

散歩帰りに 度々通っている道なのに・・

プールの閉園を 今日 初めて知った。

 

ネットで調べてみると、もう3年も前に閉園していたとのこと。

まだ六兵衛が現役の頃、何日も通って壁面に絵も描いたし

プール開き前の夏の暑い盛りに

プールの底や壁面の塗装作業をしたことなどを思い出す・・。

 

度々 通る道なのに、気が付かなかった・・。

注意力 散漫なり・・!

 

メモを共有(同期)出来るか・・その2

「Mac」と「iPad」と「iPhone」の3台のタブレットを

共有(同期)させて、六兵衛の覚え書のための「メモ」の

文書作成アプリ探しの昨日の続きになる・・。

 

六兵衛の3台のタブレットは、どれもApple製品なので

「iCloud」のファミリー共有とかを使えば一番いいはず

なんやろうけど、「iPad」を設定しようとしたら

『クレジット登録をしていないから共有は出来ない』との

メッセージがあった。

「iPad」にクレジット登録をする気のない六兵衛は

共有(同期)の設定が出来そうになく

どうにもややこしそうで面倒くさそうだから

「iCloud」での共有(同期)は諦めた。

同じクラウドサービスの「Dropbox」の中に、覚え書き用の

文書アプリ(例えば、「Pages」など・・)を入れることで

文書作成作業が出来ないかを試してみた。

 

「Mac」では 「Dropbox」内に入れた「Pages」で

覚え書きの内容への加減作業は出来るのだが

「iPad」や「iPhone」では、加減作業が出来ない・・

なんでやろ・・。

「Evernote」というクラウドサービスもある。

以前、この「Evernote」を使っていたとき

保存してあった一部を 間違って削除してしまった事が

あって、あくまでも間違ったのは六兵衛の所為なのだが

それ以来 身勝手ながら 「Evernote」の印象が悪いのだ。

 

などなど、数日をかけて あれやこれや 使えそうなアプリを

ダウンロードしては試してみた。

「Box」というクラウドサービスがあって

その中に「BoxNotes」という文書作成アプリがあるという。

早速「BoxNotes」を「Mac」を始めとする3台のデバイスに

ダウンロードして、その「BoxNotes」の文書が3台で

共有(同期)で出来るか どうかを 調べてみた。

3台それぞれの設定も 割とスムースに行えたし

共有(同期)も出来そうなのだ・・。

 

今 その「BoxNotes」で、文書作成の書き具合を試みて

いるのだが、フォントカラーが9色しか無いのは

まだ いいとしても、フォントサイズが4種類しか無いのは

メモ程度とはいうものの、いささか 不便かもしれない。

 

そんなこんなで 現時点で、六兵衛が使えるかもしれない

「覚え書き用文書」を共有(同期)出来るアプリとなると

「Googleドキュメント」と「BoxNotes」の2つになる。

 

そこで この2つの「文書アプリ」の使い勝手を比べてみる。

 

やはり「Googleドキュメント」の方に軍配は上がりそうだが

なにしろ巨大IT企業のGoogleには、ちょっと逆らってみたい

気もするし・・

 

はてさて 六兵衛じーさん、どうするんでしょ・・。

 

メモを共有(同期)出来るか・・

六兵衛の日々の暮らしの中の、記録といえば大げさになるが

簡単なメモ程度の事柄を残して置く必要が それなりにある。

歳を重ねるにつれて、つい さっきの事でも 忘却の彼方へ

飛んでいくことが多くなった六兵衛の現状では

どうしても覚え書としての「メモ」を残しておきたくなる。

 

例えば、文庫本の購入済のメモとか・・

庭の畑作業での、次期季節のために参考にするメモとか・・

パソコンを扱うための技術的な知識のメモとか・・

 

そんな こんな、とりあえず日常の ちょっとした事々の

覚え書を、パソコン内の何処かに「メモ」として残して

おくことを考える。

そして そのメモを、随時 必要な時に引っ張り出して

新たなメモを加えたり、元々あるメモの内容に加減が出来る

状態で置いておきたい。

 

パソコン1台だけの そんな作業なら 特に問題もなが

「Mac」のパソコン以外の「iPad」と「iPhone」でも

「メモ」の共有(同期)を自由に出来る状態でありたい。

 

これまでの六兵衛は

これら3台のタブレットでの「メモ」の共有(同期)を

「Googleドライブ」内の「Googleドキュメント」を使って

それなりに作業は出来ていたのだ。

それぞれの設定も、六兵衛でも割と簡単に出来たし

操作もにしても使いやすく感じていたんやけど

ある時、マウスの左ボタンを押したままポインタを

下方へ動かして指定の場所で止めようとしたが止まらず

 

そのまま最下部まで移動してしまうような事が

度々 起きるようになった。

 

今 使っているワイヤレスのマウスが原因なのかも・・と

考えられなくもないのだが、一方で・・

GAFA(世界4大IT企業)の余りにも大きくなり過ぎた

巨大企業の、特に「G」や「A」には

便利に利用させてもらいながらも、根拠もなく反発を感じ

出来ることなら「G」や「A」の製品は使いたくないと

矛盾した思いの六兵衛だから・・

この際、他に何か3台のタブレットで共有(同期)出来る

アプリはないものか・・と、探している 今なのである。

 

 

続きは 次回へ・・

今日も歩けて ありがとう

速い 速い・・。

過ぎ行く日々の 速さには 驚く・・。

アッという間に もう、紫陽花の季節だもの・・。

 

 

今日の散歩コースは上の池公園から、少し足を伸ばして

奈佐原の集落が終わる辺りまでの旧道を歩いた。

 

途中の「中の池」沿いの遊歩道を歩く。

当ブログの5月25日の日記の

『エンドウ豆を収穫した後の畑を』に写真を載せていた

キュウリが・・


(5月25日の写真)

今日 見ると 少し大きく育っていた。

家に帰って、我家の庭の畑のキュウリと育ち具合を

比べてみると・・

 

負けた・・。

 

 

水鳥のいなくなって久しい池に

黒い影が  一つ 浮いている・・川鵜だろうか?

 

 

空を見上げる・・。

 

 

大空に感謝・・。

歩ける感謝・・。

日々に感謝・・。

 

孫たちの「マンガ絵」

今朝は 少し肌寒い。

しかし これが 5月 本来の気温ではないか・・と思いながら

今日はTシャツの上にチョッキ(ベスト)着て

散歩に出かけた。

 

しかし 直射日光はキツく、すぐに汗ばみ出して

チョッキを脱ぐ・・。

 

5月の大空には落書きが・・

 

その青空の下では、田植えの準備が進む・・。

 

 

今はもう 止めているんやけど・・

2010年の春ごろから 2013年の夏のあたりまで

六兵衛は『大衆娯楽小説は文庫本で』というタイトルの

ブログを作っていたことがある。

 

六兵衛が読み終わった文庫本の、簡単な あらずじのような

感想文のような、そんな読書後記を

週に一度くらいの割合で掲載するブログだった。

 

「編集後記」といえば聞こえは良いが

内容は お粗末なもので、だから そんなブログに

せめて色でも添えようと思って掲載した「マンガ絵」が

今もパソコンの中に残っており

当ブログ『六兵衛じーさん  お昼寝中』にも

説明を記したうえで、その「マンガ絵」を

これまでにも度々 掲載してきた。

 

六兵衛の可愛い3人の孫たちの 幼かった頃の

思いつくままをマンガにして

季節に合わせた写真などを画面に挿入し

そのうちに 孫たち3人の動きも大きく広がりだして

そんな孫たちと絡んでくれる多くの仲間も

登場してくるようになった。

 

「フーテンの寅さん」や「文豪の芥川さん」

「ピエロさん」や「スナフキンさん」など など

多くの仲間たちが 孫たちと遊んでくれるようになる。

そんな「マンガ絵」を3年と少しの間に170作余りを

「大衆娯楽小説は文庫本で」に掲載していた。

 

それにしても 独りよがりの たわごとだなぁ・・

 

そして そのブログとは別に、六兵衛が70歳を過ぎた

あたりから、「マンガ絵」自体を描かなくなったが

今頃になって、孫たちと戯れた(・・気分の)その頃の

「マンガ絵」を、妙に 愛おしく思えてきたりしている。

 

何にしても 独りよがりの たわごとなのだ・・。

 

ちなみに、そんな「マンガ絵」に登場してくれた

主な仲間たちとは・・

「北風小僧の勘太郎」「ピエロ」「ハイジとペーター」

「となりのトトロ」「チャップリン」「フーテンの寅さん」

「文豪の芥川さん」「スーパーマン」「サンタクロース」

「ムーミン谷のスナフキン」「種田山頭火さん」

「トムとジュリー」「サンタクロース」・・などなど

多くの方々が登場してくれ、最後に登場したのは

サンタクララに暮らす次女とアッくんの二人だった。

 

そんな こんな、やっぱり 独りよがりの・・

たわごと、たわごと・・。