雨 ばっか・・

一昨日も雨、昨日も雨、そして今朝も また雨が降っている・・。

予報では あすの日曜日を除いて1週間先まで

雨の愚図ついた空模様が続くという。

 

地震で被害を受けた我が家の補修工事は

屋根の改修工事も、屋内の壁面補修作業も

その ほとんどが終わり

最後に残っている外壁の塗装作業にかかり始めたと思ったら

長雨がここ数日 続き、工事が止まったままになってしまった。

 

これまでの我が家の工事期間中には

豪雨もあったし、特別 大きな台風に2度も襲われもした。

そして 今回の秋雨前線による長雨である。

 

外壁の塗装工事なのだから雨が降っては仕事にならない。

塗装作業のために 全ての窓もドアも

養生シートに覆われたままでは、作業の無い日でも

窓を開けて風邪を通すことも、外を望むことも出来ない。

世間と隔絶されたようで 息苦しい・・。

 

 

もちろん ただ一ヶ所の

玄関のドアのみは、自由に出入り出来るようになっているが

外は雨だから、思うように出歩く事も出来ない。

 

はやく雨がやまないものか・・と

一日に何度も スマホの天気予報を開いている・・。

 

嗚 呼 ・・いい加減に してくれ!

嗚呼・・

自民党総裁選に勝って 安倍首相の3選が決まった。

これからの3年間も また あの顔、あの声を

見たり聞いたりする事になってしまうのか・・。

 

嗚呼・・

TVに映る安倍さんに向かって

文句をタラタラ云いながら 何とか うさを晴らし

この6年間を我慢をしてきたというのに・・。

 

嗚呼・・

3選後の挨拶でも

相変わらず口先だけの綺麗ごとを並べるだけしか

能がない政治屋なのに

何故 3選されるのか わからない。

自民党の「党則」を変えてまで

安倍3選になるのか わからない。

 

嗚呼・・

冷静に考えれば、数だけに頼り

なりふり構わない強引なやり方は

必ず きっと、自滅してしまうような気もするが・・。

 

嗚呼・・

出来ることなら、自身で気づいてほしい・・。

日本を潰してしまう前に 身を引くことを・・。

 

「Photoshop CS5」は諦めよう・・

我が家のメインパソコンである「MacBook Pro」の

2014年購入時のバージョンは「OS X Mavermite」であったが

その後 「OS X Yosemite」、「Mac OS X EI Capitan」

「macOS Sierra」へと何度かのバージョンアップを繰り返し

現在は「macOS High Sierra」である。


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログの
2010年の初秋の頃に「さし絵」として掲載した19作目のカット絵。

 

年を重ねるごとに古くなるパソコンの

バージョンアップは やっぱり必要な事なんやろと思う。

しかし 良かれと思ってバージョンアップをすると

それまで便利に使ってきていた「アプリ」の中には

新しいバージョンと相性の合わないアプリがあったりして

新しくなったバージョンでは使えなくなることもあったりする・・

というような事を きーポケの頼りない意識の中にも

あった筈なのに、実際にバージョンアップの際には

そんな意識など どこかに飛んでしまったままで

バージョンアップを 繰り返してきていた。

 

 

2014年、我が家に「MacBook Pro」を購入した際

南草津に暮らす長女が持っていた「Photoshop CS5」の

DVDを借りて 我がパソコンにインストールした。

これまで 何かにつけて便利に使わせてもらってきた

「Photoshop CS5」が、その後の何度か繰り返した

バージョンアップによって、徐々に「Photoshop CS5」の

取り扱いの際に、微妙な変化があったりしながら

結局「Photoshop CS5」は、最新のバージョン後になって

お互いに心を通わせ合うことが出来ない・・と

我が「Mac Book Pro」から その姿を消してしまった。

 

それから数ヶ月経った今頃になってサイトの情報で知った事だが

「Photoshop CS5」を再度 インストールができる裏技があると

いうのだ・・。

もしかしたら もしかしたら、その裏技とやらを使って・・と

思わぬ事もないのだったが

きーポケには 裏技の操作とやらが どうにも難しそう・・だし

それに・・70歳を過ぎたあたりから きーポケは

「Photoshop」などで ペンタブレットなんかを使って

マンガ絵などを描いたりする集中力が、何となく なくなって

きているようで、今では 写真や文字などの ちょっとした

編集や解像度を変えたりする程度の作業しか していないから

もう あれやこれやと未練がましく「Photoshop」

こだわる必要はないと思ったりも・・するのである。

第一 、「Photoshop CS5」を使っていた時でさえ、

本来「Photoshop」が持つ能力の ほんの数%程度の操作しか

出来ていなかった きーポケだったんだもの。

 

 

だから今 我がパソコンにインストールしている画像編集ソフトは

「FireAlpaca」という無料のソフトだ。

ありがたく使わせてもらっている。

 

オフライン音楽再生アプリ

きーポケの「iPhone」の通信料は「1GB」の契約である。

少ない通信料だが、外に出歩く事もあまりなく

ほとんどを自宅のWi-Hi環境での「iPhone」の使用だから

この程度の通信料でよいのだと考える。

だから 散歩のお供として昔の流行歌などを聴く場合は

オフラインで聴くことの出来る再生アプリに保存して聴いている。


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログの
2010年の初秋の頃に「さし絵」として掲載した21作目のカット絵。

 

その為には「youTube」から音源をダウンロードする事になるが

「youTube」から勝手にダウンロードする行為は違法になる

という話も聞いたりする。

でも きーポケは身勝手ながら思う・・

70歳を過ぎたジーさんが、健康維持にもなる散歩のお供にと

歌をダウンロードさせてもらうくらいの ささやかな行為などは

多分 きっと大目にみてくれるやろ・・と。

 

昨日も久しぶりに、いい歌のカバー曲を歌う ちあきなおみさんの

歌などを「iPhone」に保存しよう・・としたのだが

如何せん、物忘れの激しくなった きーポケだからか・・

それとも、もともと 2〜3度 くらいの経験では

覚えることが出来ない きーポケだからなのか・・

どちらにしても、何をどうして どうするんだったか

そのやり方を まったく忘れてしまっていた。

 

しかし きーポケ、こんな事には もう慣れている

忘れる事など 日常茶飯事なわけで・・

だから こんな時にも あわてる必要は ない・・ようにしている。

「iPhone」のオフラインで聴けるアプリへの流行歌の

保存の方法を いつ忘れてもいいように

パソコン内の「テキストエディット」に

ちゃんと保存をしているのだから・・。

 

そんな「YouTube」の動画を保存する方法は

それなりに有るのだろうが、きーポケの場合は

パソコン内にインストールした「Macx YouTube Downlodder」と

「iPhone」にインストールしているオフライン音楽再生アプリ

「OPlayer Lite」を利用している。

 

まずパソコンで、「YouTube」の拡張子「mp4」の歌の動画を

「Macx YouTube Downlodder」で保存したあと

拡張子「mp4」を「m4a」に変換し、パソコン内に一時 保存する。

パソコン内からコピー&ぺーストで「iTunes」に移動させた

歌の動画を、「ファイル」→「変換」へと進み

音声だけの拡張子「mp3」へと 再度 変換させる。

 

iPhoneに保存しているオフライン音楽再生アプリ「OPlayer Lite」

を開き、Wi-Hi転送に切り替えドロップ&ダウンする。

 

なんや かんやと こんな事を 毎回する度に 思ってしまう・・

いつまで経っても・・何事につけても・・

うろうろ うろうろと さまよう事 初心者のよう・・と。

 

それも また、えーやいか・・

えーやいか・・ねや。

 

江戸古地図で・・

「 侍は、三河町三丁目の往来から、二丁目との境を東へのびる

通りへ曲がった。

その通りは、三河町から東へ内神田の町家をゆき、

横大工町をすぎ、竪大工町と田町一丁目の境、

鍋町西横丁、鍛冶町二丁目と鍋町の境を抜けると、

日本橋と筋違見附の八辻ヶ原を結ぶ大通りに出られる。

しかし、侍は 竪大工町と田町一丁目の辻の

半丁(約54・5メートル)手前にある横大工町の辻で

方向を転じ、蝉の声が聞こえる夏の朝に似合った

のどかな歩みを北へとった。

横大工町の北隣が銀町で、銀町の往来の東側に、

青物役所の《御納屋》が瓦葺屋根の二階家をかまえている。」

 

辻堂魁さんの時代小説『風の市兵衛 シリーズ』が20巻で終わり

その続編ともいうべき新しい企画で始まった『風の市兵衛 弐 』の

その第1巻目の出だしの部分の文章である。

 

この文章に登場する「侍」とは

もちろん、我が主人公「唐木 市兵衛」さんのことだ。

今回の市兵衛さんの仕事は

江戸の青果を一手に商っている青物役所の《御納屋》での

そろばん仕事を引き受けることになり

市兵衛さんが その青物役所の《御納屋》へ初めて向かって歩く

路なりを表現した文章である。

 

いつもの事だが また、市兵衛さんの歩く道筋を

江戸古地図を見ながら なぞってみる。

 

市兵衛さんが住んでいる長屋は「雉子町」にある。

上の地図の橙色の◯で示した辺りだ。

 

「雉子町」の長屋を出た市兵衛さんは

文章が表現し始めている 辺り(①)を通って

赤線で示した道程を青物役所の《御納屋》まで歩いている。

 

ところが ここで きーポケには少し疑問がわく・・。

長屋のある「雉子町」から歩き始めて

青物役所の《御納屋》へ行くのなら

三河町三丁目辺りの辻まで行かずとも、一つ手前の

三河町四丁目の辻を東に折れて銀町に挟まれた角を

南へと右折する方が 近道になるはずなのだが・・と。

 

はて さて 市兵衛さんは、雉子町にある自分の長屋から

「青物役所」へ向かったのではない・・とも考えられるし

・・などと

小説には表現されてないが市兵衛さんの歩く道すがらなどを

地図上で やあれこれやと想像をするのは なんとも楽しい。


拡大した古地図。

 

そして、青物役所の《御納屋》は地図でわかる通り

「雉子町」のすぐ近くに在るのだが、この辺りは

これまでの市兵衛さんの生活範囲ではなかったらしく

自分が暮らす長屋の こんな近くに「青物役所」が在ることを

知らなかったなぁ・・と

市兵衛さんは のんびりと そんな風に思いながら

仕事始めの挨拶のために「青物役所」へ向かうのである。

 

きーポケの独りよがりなのだが

古地図で 町の周りの様子を見ながら

市兵衛さんの跡をついて歩く・・やはり 楽しい。

 

無線のマウス

「iPad」や「スマホ」などのタブレットでは

マウスでの操作は出来ない。

だから、マウスに頼る きーポケの場合

我が家のメインタブレットには、マウス操作の出来る

タブレットということになってしまう。

現在は「MacBook Pro」を使用している。


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログの
2010年の初秋の頃に「さし絵」として掲載した17作目のカット絵。

 

これまで 当然のように使用してきたマウスは

USB接続の有線マウスを使っていた。

 

少し前に、iPadやスマホなどとイヤホンを繋ぐ方法として

Bluetooth接続という方法があることを知り

散歩の時や昼寝の子守唄用にとBluetooth接続で聴ける無線の

片耳イヤホンを購入した。

 

そうこうしている内に、Bluetooth接続で使える「マウス」の

存在も知った。

イヤホンにしてもマウスにしても、線が有るより無い方が

扱いやすい。

ならば・・と、あれこれ「マウス」を調べてみた。


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログの
2010年の初秋の頃に「さし絵」として掲載した20作目のカット絵。

 

無線で使えるマウスには「Bluetooth接続」と「ワイヤレス接続」

などがあるという。

以前のBluetooth接続の片耳イヤホンの初期の設定をするための

ぺアリングの方法が案外 面倒臭い作業に思えたから

今度の無線マウスはワイヤレス式にする事にしてAmazonに注文

今日 それが届いた。

 

とりあえずマウスを充電し、付属の「ミニレシーバー」を

パソコンのUSB端子に差し込み、早速この「更新記事」を

書くために「新品のワイヤレスマウス」を使っている。

 

これまで使っていた有線のマウスとは形が違うので

持ち具合に慣れるまでは ある程度の時間は必要かも・・。

 

古い 古い ハガキ・・

まだ 動けそうな元気が 少しは残っているだろう 今の内に

そして、地震で壊れた諸々の処分のついでも兼ねて始めた

「断 捨 離」を、今も 少しづつ続けている。

 

何となく あらかた片付きかけたようでもあるが

亡くなった両親の残った荷物の中にも 不要な物が多くあって

申し訳ないが思い切って「断捨離」を実行している。

 

そんな両親の整理する荷物の中に一枚のハガキを見つけた。

 

昔まだきーポケが中学生だった頃、

親に貰ったわずかな小遣いのなかから「少年画報」という

月刊漫画雑誌を買っていたが

その雑誌に『とんちゃん』というギャグ漫画を連載していた

「浦山しげを」とういマンガ家さんからのハガキであった。

 

当時 中学生のきーポケが浦山しげをさんにファンレターを出し

その返信のハガキなのだろう。

 

そんなフアンレターを出した事も、お礼の返信を貰っていた事も

五十数年を過ぎた今では忘れてしまっていたが

何を思ってか 親は捨てずに持っていてくれた・・のか。

 

そう云えば・・2018年3月17日の「きーポケ」ブログの

更新記事に、たまたま 浦山しげをさんの『とんちゃん』のことを

懐かしい気持ちで書いたばかりであった。

https://arukuneru.com/2018/03/17/

これも 何かの・・何か?・・か・・。

 

台風21号

台風21号が襲って来た。

 

6月18日の大阪北部地震で 我が家の屋根や壁面に被害を受け

7月29日に襲って来た台風12号では

地震で被害をうけた屋根の一時的な雨よけのために覆った

ブルーシートが、あっさりと飛ばされてしまった。

その後、本格的な我が家の補修工事も工程の3/2ほどが

終わりかけている先日 8月4日

猛烈に激しい台風21号が襲って来た。

 

その日の午前中は いっとき太陽も顔を出していたくらいだったが

昼を少し過ぎた頃から 徐々に風が強くなってきて

午後2時頃になると 半端ない激しい風と雨になってきた。

昼間の台風だったから、激しい雨や強い風の様子が 音と共に

窓越しに見える。

補修工事のために組んでいる足場を覆っているメッシュシートが

バタバタと音を立てて千切れんばかりに激しく波打つ。

その足場自体が前後左右に揺れているのも窓から見える。

揺れる足場のどこかが窓ガラスにあたれば割れてしまうという

つよい不安を感じる。

つれあいと二人 窓ガラスが割れたら危険だからと

なるべく窓には近づかないように・・と思いつつ

折れんばかりに激しく揺れる木々や

千切れんばかりに波打つメッシュシート

なによりも揺れる足場が

とても不安で目が離せられない状況が続いたのだった。

 

きーポケは台風銀座と云われる高知県で生まれ育っているから

多少の台風などで さほど慌てることはないのだが

今回の この台風だけは、正直 恐怖を覚えてしまった。

 

幸いなことに我が家では さほど被害は受けなかったのだが

各地では とても大きな被害が出ているようだ。

 

特に近年の、日本列島全体における自然災害の多さが際立つ中で

口先だけの綺麗事を並べながら、つまるところは何もせず

私利私欲のための権力闘争のみの為政者たち・・

おまえら・・ アホか!!

 

大詰めの修復工事

昨夜は大雨が降った。

今日も また雨模様・・。

2、3日の後には、えらく強い台風21号が襲って来るらしい。

そんな中 「屋根工事」を急ピッチで進めている。


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログの
2011年3月11日に発生した東日本大震災後の「さし絵」として掲載した
46作目のカット絵。

 

8月8日に 足場の組み立て作業から始まった我が家の

大阪北部地震の被害による修復工事は

そろそろ大詰めに差し掛かっている。

 

建物外壁の大きな ひび割れなどを削り取ったあと

再度モルタルを施し

室内での大工仕事もあらかた終わった。


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログの
東日本大震災 数日後の 「さし絵」として掲載した47作目のカット絵。

 

今回の修復工事は地震による被害の修復だけではなく

この際 思い切って 今後のことも考え

リホームをも含めた修復作業を工務店さんにお願いした。


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログの
東日本大震災後 4回目の「さし絵」として掲載した49作目のカット絵。

 

そこで、地震で崩れて落ちやすい「瓦」の屋根はやめにして

軽くて丈夫だと言われる「ガリバリューム鋼板」の屋根に

替えてもらうことにして、全ての「瓦」を撤去し

新たな「ガリバリューム鋼板」の屋根にするための作業に

急ピッチで取り掛かってもらっている。

 

屋根と同じように、急いで作業を仕上げてもらっているのは

玄関や階段回り、風呂場やトイレ、そして 今回の地震で

室内では最も被害の大きかったリビングの壁や天井などの

ボード板の張り替えとクロス張りの作業だったが

毎日 遅くまで作業をしてくれたおかげで

多分 その作業は 今日で終了する予定である。


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログの
東日本大震災後 5回目の「さし絵」として掲載した50作目のカット絵。

 

9月3日の月曜日になれば、大まかな作業が終わった室内を

洗い屋さんが綺麗にしてくれる予定である。

 

そうなれば、きーポケとつれあいの二人が

玄関入り口横の8畳ほどの小さな部屋で 一日

職人さん達の邪魔にならないようにと静かに暮らした日々も

もうあと少しで 終わりを告げるというものだ。

 

宵の明星


以前 きーポケが作っていた『大衆娯楽小説は文庫本で』というブログに
「さし絵」として掲載していた2011年晩夏の頃の75作目のカット絵。

 

地震被害による我が家の修復作業は 今

階段まわりやリビングなどの、ひび割れたボード板を取り替えて

新しいクロスを張り替える作業に取り掛かってもらっている。

 

その日の作業が終わり 職人さんが帰り

つれあいと二人の夕食の時

まだ作業は途中のため カーテンを外したままの

リビングのテーブルから 窓ガラス越しに

暗くなった西の空を見ると

一つだけ宵の明星が明るく輝いていた。

 

普段なら夏場のこの時期の夕食時といえば

冷房をするためにカーテンを閉めているから

金星など見ることもない。

 

やはり 当然

工事中のゴタゴタとした どこか落ち着かない夕食時の

しかし 案外こんなことも

何気ない喜びの ひとつでもあえる・・。