田植え 始まる

芥川沿いを歩く。

あちらこちらで 田植えが始まっている。

 

それでなくても少ない芥川の水量が

この季節は水を田に引くために、流れも わずか・・。

水が少なく流れがないから 水の溜が出来て

藻やアオコ?も発生している。

稲作も大切、川も大切・・。

複雑である・・。

 

 

塚脇橋近くの堤道そば一角に 小さな畑がある。

何年か前まで この畑で、 一人で野菜を作っている おばあさんを

よく見かけた。

毎日 畑作業をすることが  生きがいだったのかも・・

そんな印象があった。

毎年 今頃になると、畑の半分ばかりを水田にして

稲を作っていた。

時々、おばあさんの息子さんらしい男の人が

耕運機などで水田を耕したり、稲刈りをしいるのを

見かけている。

多分 休日などを利用して、おばあさんの出来ないキツイ作業を

手伝っていたのだろう・・。

・・当時は そんな 想像をしながら堤道を歩いたものだが

その畑が

今は 雑草が生えて 荒れたままの状態になっている・・。

 

あの おばあさん、もしかしたら身体を壊されて

大好きな畑仕事が出来なくなってしまった・・のかも。

そのうち六兵衛だって・・決して 他人ごとではない。

 

 

 

芥川沿いの「緑地プール・ぷーるぴあ」の前の道は・・

散歩帰りに 度々通っている道なのに・・

プールの閉園を 今日 初めて知った。

 

ネットで調べてみると、もう3年も前に閉園していたとのこと。

まだ六兵衛が現役の頃、何日も通って壁面に絵も描いたし

プール開き前の夏の暑い盛りに

プールの底や壁面の塗装作業をしたことなどを思い出す・・。

 

度々 通る道なのに、気が付かなかった・・。

注意力 散漫なり・・!

 

メモを共有(同期)出来るか・・その2

「Mac」と「iPad」と「iPhone」の3台のタブレットを

共有(同期)させて、六兵衛の覚え書のための「メモ」の

文書作成アプリ探しの昨日の続きになる・・。

 

六兵衛の3台のタブレットは、どれもApple製品なので

「iCloud」のファミリー共有とかを使えば一番いいはず

なんやろうけど、「iPad」を設定しようとしたら

『クレジット登録をしていないから共有は出来ない』との

メッセージがあった。

「iPad」にクレジット登録をする気のない六兵衛は

共有(同期)の設定が出来そうになく

どうにもややこしそうで面倒くさそうだから

「iCloud」での共有(同期)は諦めた。

同じクラウドサービスの「Dropbox」の中に、覚え書き用の

文書アプリ(例えば、「Pages」など・・)を入れることで

文書作成作業が出来ないかを試してみた。

 

「Mac」では 「Dropbox」内に入れた「Pages」で

覚え書きの内容への加減作業は出来るのだが

「iPad」や「iPhone」では、加減作業が出来ない・・

なんでやろ・・。

「Evernote」というクラウドサービスもある。

以前、この「Evernote」を使っていたとき

保存してあった一部を 間違って削除してしまった事が

あって、あくまでも間違ったのは六兵衛の所為なのだが

それ以来 身勝手ながら 「Evernote」の印象が悪いのだ。

 

などなど、数日をかけて あれやこれや 使えそうなアプリを

ダウンロードしては試してみた。

「Box」というクラウドサービスがあって

その中に「BoxNotes」という文書作成アプリがあるという。

早速「BoxNotes」を「Mac」を始めとする3台のデバイスに

ダウンロードして、その「BoxNotes」の文書が3台で

共有(同期)で出来るか どうかを 調べてみた。

3台それぞれの設定も 割とスムースに行えたし

共有(同期)も出来そうなのだ・・。

 

今 その「BoxNotes」で、文書作成の書き具合を試みて

いるのだが、フォントカラーが9色しか無いのは

まだ いいとしても、フォントサイズが4種類しか無いのは

メモ程度とはいうものの、いささか 不便かもしれない。

 

そんなこんなで 現時点で、六兵衛が使えるかもしれない

「覚え書き用文書」を共有(同期)出来るアプリとなると

「Googleドキュメント」と「BoxNotes」の2つになる。

 

そこで この2つの「文書アプリ」の使い勝手を比べてみる。

 

やはり「Googleドキュメント」の方に軍配は上がりそうだが

なにしろ巨大IT企業のGoogleには、ちょっと逆らってみたい

気もするし・・

 

はてさて 六兵衛じーさん、どうするんでしょ・・。

 

メモを共有(同期)出来るか・・

六兵衛の日々の暮らしの中の、記録といえば大げさになるが

簡単なメモ程度の事柄を残して置く必要が それなりにある。

歳を重ねるにつれて、つい さっきの事でも 忘却の彼方へ

飛んでいくことが多くなった六兵衛の現状では

どうしても覚え書としての「メモ」を残しておきたくなる。

 

例えば、文庫本の購入済のメモとか・・

庭の畑作業での、次期季節のために参考にするメモとか・・

パソコンを扱うための技術的な知識のメモとか・・

 

そんな こんな、とりあえず日常の ちょっとした事々の

覚え書を、パソコン内の何処かに「メモ」として残して

おくことを考える。

そして そのメモを、随時 必要な時に引っ張り出して

新たなメモを加えたり、元々あるメモの内容に加減が出来る

状態で置いておきたい。

 

パソコン1台だけの そんな作業なら 特に問題もなが

「Mac」のパソコン以外の「iPad」と「iPhone」でも

「メモ」の共有(同期)を自由に出来る状態でありたい。

 

これまでの六兵衛は

これら3台のタブレットでの「メモ」の共有(同期)を

「Googleドライブ」内の「Googleドキュメント」を使って

それなりに作業は出来ていたのだ。

それぞれの設定も、六兵衛でも割と簡単に出来たし

操作もにしても使いやすく感じていたんやけど

ある時、マウスの左ボタンを押したままポインタを

下方へ動かして指定の場所で止めようとしたが止まらず

 

そのまま最下部まで移動してしまうような事が

度々 起きるようになった。

 

今 使っているワイヤレスのマウスが原因なのかも・・と

考えられなくもないのだが、一方で・・

GAFA(世界4大IT企業)の余りにも大きくなり過ぎた

巨大企業の、特に「G」や「A」には

便利に利用させてもらいながらも、根拠もなく反発を感じ

出来ることなら「G」や「A」の製品は使いたくないと

矛盾した思いの六兵衛だから・・

この際、他に何か3台のタブレットで共有(同期)出来る

アプリはないものか・・と、探している 今なのである。

 

 

続きは 次回へ・・

今日も歩けて ありがとう

速い 速い・・。

過ぎ行く日々の 速さには 驚く・・。

アッという間に もう、紫陽花の季節だもの・・。

 

 

今日の散歩コースは上の池公園から、少し足を伸ばして

奈佐原の集落が終わる辺りまでの旧道を歩いた。

 

途中の「中の池」沿いの遊歩道を歩く。

当ブログの5月25日の日記の

『エンドウ豆を収穫した後の畑を』に写真を載せていた

キュウリが・・


(5月25日の写真)

今日 見ると 少し大きく育っていた。

家に帰って、我家の庭の畑のキュウリと育ち具合を

比べてみると・・

 

負けた・・。

 

 

水鳥のいなくなって久しい池に

黒い影が  一つ 浮いている・・川鵜だろうか?

 

 

空を見上げる・・。

 

 

大空に感謝・・。

歩ける感謝・・。

日々に感謝・・。

 

孫たちの「マンガ絵」

今朝は 少し肌寒い。

しかし これが 5月 本来の気温ではないか・・と思いながら

今日はTシャツの上にチョッキ(ベスト)着て

散歩に出かけた。

 

しかし 直射日光はキツく、すぐに汗ばみ出して

チョッキを脱ぐ・・。

 

5月の大空には落書きが・・

 

その青空の下では、田植えの準備が進む・・。

 

 

今はもう 止めているんやけど・・

2010年の春ごろから 2013年の夏のあたりまで

六兵衛は『大衆娯楽小説は文庫本で』というタイトルの

ブログを作っていたことがある。

 

六兵衛が読み終わった文庫本の、簡単な あらずじのような

感想文のような、そんな読書後記を

週に一度くらいの割合で掲載するブログだった。

 

「編集後記」といえば聞こえは良いが

内容は お粗末なもので、だから そんなブログに

せめて色でも添えようと思って掲載した「マンガ絵」が

今もパソコンの中に残っており

当ブログ『六兵衛じーさん  お昼寝中』にも

説明を記したうえで、その「マンガ絵」を

これまでにも度々 掲載してきた。

 

六兵衛の可愛い3人の孫たちの 幼かった頃の

思いつくままをマンガにして

季節に合わせた写真などを画面に挿入し

そのうちに 孫たち3人の動きも大きく広がりだして

そんな孫たちと絡んでくれる多くの仲間も

登場してくるようになった。

 

「フーテンの寅さん」や「文豪の芥川さん」

「ピエロさん」や「スナフキンさん」など など

多くの仲間たちが 孫たちと遊んでくれるようになる。

そんな「マンガ絵」を3年と少しの間に170作余りを

「大衆娯楽小説は文庫本で」に掲載していた。

 

それにしても 独りよがりの たわごとだなぁ・・

 

そして そのブログとは別に、六兵衛が70歳を過ぎた

あたりから、「マンガ絵」自体を描かなくなったが

今頃になって、孫たちと戯れた(・・気分の)その頃の

「マンガ絵」を、妙に 愛おしく思えてきたりしている。

 

何にしても 独りよがりの たわごとなのだ・・。

 

ちなみに、そんな「マンガ絵」に登場してくれた

主な仲間たちとは・・

「北風小僧の勘太郎」「ピエロ」「ハイジとペーター」

「となりのトトロ」「チャップリン」「フーテンの寅さん」

「文豪の芥川さん」「スーパーマン」「サンタクロース」

「ムーミン谷のスナフキン」「種田山頭火さん」

「トムとジュリー」「サンタクロース」・・などなど

多くの方々が登場してくれ、最後に登場したのは

サンタクララに暮らす次女とアッくんの二人だった。

 

そんな こんな、やっぱり 独りよがりの・・

たわごと、たわごと・・。

 

演歌「四万十川」

昨日の日曜日、夕方になる前の 少し早い時間に風呂に入り

外には まだ明るさの残る頃の夕食となった。

つれあいと二人 テレビを観ながらの夕食中に

それは 何かの番組の中だったのか

それとも、コマーシャルの中のことだったのか

はっきり記憶はないが

突然「三山ひろし」という演歌歌手が『四万十川』という

タイトルの歌を歌っている画面が目に入った。

 

四万十川?・・あれっ、そんな歌 あった?

 

とっさに つれあいが、そばのiPadの「Siri」を呼び出して

『ミヤマヒロシ ウタ シマントガワ』と声かけしてくれた。

 

六兵衛は「Siri」のような 音声での検索を

これまで一度もした事はないのだが

つれあいの場合、「Siri」に向かって喋ることに

照れなど感じないという・・。

・・大人だなぁ・・。

 

それはともかく つれあいが

「三山ひろし」という歌手が『四万十川』という歌のことを

調べてくれて、すぐに二人で「YouTube」から流れる

三山ひろしさんが歌う『四万十川』を聴いた・・。

 

この『四万十川』という歌

2016年2月に日本クラウンから発売されていて

その年の暮れには10万枚の売り上げを突破したらしい・・。

 

六兵衛がこの歌に ただ一つ納得できる事があるとすれば

歌詞の中、「四万十川」と書いて「しまんと」と

歌わせた事だ。

土地の人は 四万十川の事を、いちいち「川」などを付けず

「しまんと」と云うのだもの。

 

三山ひろしさんが歌う映像と歌詞を載せておこう。

https://www.youtube.com/watch?v=vraFH2N0kj0

 

『四万十川』

作詞:千葉 幸雄 作曲:中村 典正

いまは大河の四万十川(しまんと)だけど

もとは山から 湧いた水

人も出会いを 大事にしたい

沢が集まり 川になる

深い情けの 淀みもあれば

清い流れの 愛もある

 

遠い流れの 四万十川(しまんと)超えて

心つなげる 沈下橋(ちんかばし)

土佐の高知の よさこいまつり

君のおもかげ あのかおり

ゆずの真白な 花一輪が

胸にいまでも 咲いている

 

曲がりくねった  四万十川(しまんと)だから

生きる姿を おしえてる

渕があろうと 早瀬があろと

夢をみちづれ 木の葉舟

波に濡らされ しぶきに打たれ

海をめざして 明日へ漕ぐ

 

 

ついでに 他にも誰か四万十川の歌を歌っているかも・・と

もう少し調べてみると

中村美律子さんが「四万十川の宿」という演歌を

バーブ佐竹さんが「四季・四万十川」という歌を

それぞれに歌っておられるという事も知った。

 

そういえば 子供の頃の川遊びは 面白かったナ・・

年中 運動不足気味の六兵衛ではあるし

特にここのところ、食事が美味いから食欲もあり

タバコも止めて久しい事などもあって

六兵衛の腹はプックリと大きくなった。

 

今日も暑くなりそうな日曜日の朝9時過ぎに

塚脇橋までの往復 約2時間の散歩に出かけた。

少しの暑さは我慢をして 運動を兼ねて歩く事が

プックリ腹の減量にもなるだろうとの思いもある。

 

もちろん水分補給には気をつけている。

スマホの中に保存している200曲余りの

ちあきなおみさんや三橋美智也さん

それに 戦前や戦後すぐの時代の流行歌などを

「ワイヤレスBluetoothイヤホン」で聴きながら歩く。

 

 

今は まだ5月の末だが、ここ数日 夏のように暑い日が続く。

 

今日は日曜日

家族連れや 仲間同士の子供たちが水遊びに興じている。

 

六兵衛が小学生の頃

夏の季節になると、六兵衛も近所の子供たちと

四万十川や その支流の目黒川で1日中 泳いだり

水中用の「一眼」や「箱メガネ」で水中を除き

自転車のスポークやタイヤのチューブなどを使って作った

木製の水中銃(その頃は「プッスリ」と言っていた・・)を

持って川魚を捕ったりした。

 

特に夏休みには、一日中 川に潜って遊んでいたりしたが

それでも六兵衛の父親は、頑なに6月になるまでは

一切 川に入る事を禁じていて、たとえ5月の暑い日でも

6月になるまでは 川遊びをさせてもらえなかった・・

などと、そんな事を思い出しながら

子供達や家族連れが川遊びをする様子を眺めながら

芥川の堤道を歩いた。

 

エンドウ豆を収穫した後の畑を・・

先日、エンドウ豆を収穫した後の畑が遊んでいるので

秋の季節までの間、何かを植えようと思い

今の季節に植えられそうな野菜がないかネットの園芸サイトで

探したら、「からし菜」「山東菜」「辛味大根」などが

植えられる・・という記事があった。

ただ 六兵衛は、こんな名前の野菜 見たこともないし

もちろん 食べたこともないのだが・・。

 

とりあえず、散歩の途中にあるホームセンターで

それらの種子を買おうと

「上の池公園」コースへと散歩に出かけた。

 

ホームセンターの園芸コーナーで それらの種子を探したが

どこにも見つからない。

・・あまり ポピュラーな野菜では ないのかも・・と思い

仕方がないから、ネット通販で買うことにして

とりあえず 「上の池公園」を一廻りして帰ることにした。

 

「上の池公園」遊歩道そばの土手沿いの

あたり一面が新緑に輝く中に、1本 枯れ木が立っている。

枯れたとはいえ、決して しょぼくれた様子には見えないが

何故 枯れてしまったんやろか・・。

「上の池」の対岸には

昨年の台風の強風で、大木が根こそぎ倒されて そのままだが

こんな状態でも今年も、新緑の葉を茂らせているというのに・・。

 

 

水鳥も北へ帰って、少し寂しくなった「中の池」の

日陰の遊歩道の中ほどに

ちょっと場違いとも思える、赤いバラの花が咲いていた。

どなたが育てられているのか その隣には

キューリの苗も黄色い花を咲かせている。

 

 

散歩から帰って つれあいに

ネットで「種子」を買おうと思うんやけど

「からし菜」とか「山東菜」とか「辛味大根」とか・・

どれがいい?・・と聞くと

『どれも いらへん』との返事。

 

 

エンドウ豆を収穫した後の畑は

秋まで 遊ばせて 置くことに・・するか。

 

防虫ネット

小松菜やサニーレタスを植えるための防虫ネットが 完成した。

左側は木枠を組んで、その周りをネットで張り

右側はホームセンターで購入したパイプ製の支柱を変形させて

ネットを張って作った。

これで 少なくとも、ここに植える小松菜やサニーレタスには

1匹たりとも 虫は寄せ付けないぞ!

 

今 取り付けた防虫ネットに、トンボが とまった・・。

野菜づくりの天敵 青虫から変身した「もんしろ蝶」が2羽

大根の葉に戯れている・・複雑・・。

ここで フト気が付いて

チョウの数え方は「羽」で良かったんやろか。

ネットで調べてみると・・

「一頭」「一羽」「1匹」と数え方には いろいろ有るらしいが

しかし、牛じゃあないんやから「一頭」は 似合わない。

憎っくき青虫のときは「1匹」でも良いが

可愛く ひらひらと戯れる蝶々になった場合には

やっぱり「一羽」「二羽」が似合う・・というもんだ。

 

 

そろそろ

メダカの稚魚が産まれる頃だ・・と思って

先日 作ったメダカ用の水槽を じっくり覗いてみると・・

いた! いた!

 

丸の中に2匹いるが、あまりに小さすぎて

やっとカメラにおさまった。

 

ついでにメダカの数え方も ネットで調べてみたら・・

「一匹」、「一疋」、「一尾」と

これも数え方には いろいろ有るという。

それにしても、「一尾」と数えるほど メダカは大きくないしね。

 

青虫の食欲は・・

ゆうべの夜中、久しぶりに 雨が降った。

庭の木々や、小さな畑の野菜たちには 有りがたい雨・・。

3個 設置している雨水タンクの水量も

大分 少なくなっていた頃だったので

少しは 持ち直す事が出来たようで うれしい。

 

種子を植えた当時は、虫よけのネットを張っていたが

芽が出て大きく育ち、葉物野菜の収穫も近くなってくると

いつまでもネットがあるのは 見ていて鬱陶しいし

水やりや収穫の邪魔にもなる。

 

だから今年も、収穫が近くなった頃に

いつもと同じように防虫ネットを外したんやけど

何故だか今季は、収穫して六兵衛たちが食べるより先に

虫たちの食欲が半端ないようで

レタスも・・

 

小松菜も・・

今季は特に 激しく食い荒らされてしまった。

 

 

 

わずかに残った小松菜に緑色の塊が・・虫か?

いや・・フンか?

 

素人考えながら 青虫のフンやろか・・。

 

そんなこんなで 今季は、数日前に一度収穫をしただけで

その後の葉物野菜の収穫は ゼロ。

全て  破棄する結果となった。

 

 

だから もう一度、「小松菜」の種子を蒔くつもり。

但し 今度は しっかりと、防虫ネットを施して・・。

 

待ってろよ! 青虫・・今度は 食わさへんぞ!!