昨日の当ブログ日記に、ネット中古本販売の「バリューブックス」内に売り出されていた『風の市兵衛 弐・蝦夷の侍』の中古本の金額が、画面をクリックしたら異なる金額になっていて、『いったい どっちなんやろ?』・・と、書いた。
そして 今日、もう一度その画面に行って、昨日と同じ状態が続いていたら、『どっちが本当の値段なん?』と「バリューブックス」へメールをしようと考えていた。
そして今日、その画面を開いてみた。
下に表示したように、今日の『風の市兵衛 弐・蝦夷の侍』の中古本の金額は616円と表示されていて、それをクリックして次の画面に移っても 金額は616円と同じ金額が表示される。

昨日の今日なのに、351円と530円の2つの異なる金額ではなく、610円という新たな金額が表示されていた・・さて、どう考えたらいいのだろう。
351円と530円の2つの異なる金額を表示していたことに気づき、何故かわからへんけど、売値を616円で統一したんやろか?
それとも、昨日 掲載されていた『風の市兵衛 弐・蝦夷の侍』の中古本は売れてしまい、今日は新たに 売値の異なる別の『風の市兵衛 弐・蝦夷の侍』の中古本を掲載しているんやろか・・?
売れたとしたら、351円と530円のどちらの金額で売れたんやろ・・?
何にしても、六兵衛が大好きな市兵衛さんの中古文庫本が、351円でも530円でもなく、610円と高くなってしまっては、ますます手が出ない現状である・・。