コロナ禍の渦中でも、庭の畑が実りの初夏を迎えた。
昨年の初冬に植えた「えんどう豆」が一冬を超えて春から実り
始め、5月の今日 収穫をした。

その後の畑には、「きゅうり」や「茄子」を植えるつもりだ。
「えんどう豆」の「サヤ」から「豆」を取り出す作業を
つれあいに頼んだら、iPadのYouTubeを見ながらの作業だった。

南草津に暮らす長女も、庭に小さな畑を作り「きゅうり」や
「茄子」を植えている。

サンタクララに暮らす次女も、買ってきた「ネギ」の残りの
根元の部分を植えている。

それぞれが それぞれの場所で、それぞれの状況で・・・
ありがたい、ありがたい・・。