裏の畑の2番畝と3番畝にタネを蒔いた「えんどう豆」は
疎らにしか「芽」が出てくれず、だから 12月も半ばを過ぎた
頃になって、いささか遅いかもしれなかったが
新たにタネを暖房の効いた室内で育て、そこそこの大きさに育った
「えんどう豆」の苗を、今日 裏の畑の2番畝と3番畝の
疎らな「苗」の間に 定植した。

植えた「苗」のまわりには「籾殻」を撒いた。

霜よけ対策のために「稲わら」で「苗」を囲い
その上 念のため、それぞれの畝の北面には北風避けのために
「透明ビニール」で囲い、南面には通気性のある「寒冷紗」で
囲った。

見た目には ちょっと大げさ過ぎるかナ・・とも思うが
念のために やれることは やっておこうと考えた
六兵衛である・・。