「テキスト」の・・その後

「テキストエディット」で書いた文章をプリントする場合

「PDF」の拡張子を持つファイルに直してプリントすれば

画面上に表示されたままの状態で印刷出来るので

プリントをする上で分かりやすい という・・そんな話のことを

前回の記事に書き始めたが・・

そんな「PDF の拡張子を持つファイル」を表示する

「プレビュー」では、表示された文章の編集作業は出来ない

・・ということが わかった。

 

ちょっと それは うまくない・・のだ。

印刷される画面を見ながら、文字や改行などの調整をした上で

プリントをしたいから・・出来れば「Word」のように。

それも 無料のアプリで・・。

 

探せば 理想?のアプリが・・ぜったいに見つかるはず!

・・と翌日も めげずに諦めずに ネットで調べた。

 

 

そして、見つけた!見つけた!

「pages」というアプリが ある・・らしい。

「pages」をインストールして、早速 開いて様子をみてみる。

シンプルで、「Word」ほど 複雑に余計なものも無く

きーポケにも使えそうな感じ。

 

ところが この「pages」、元々 Macに標準搭載されている・・

というのだ。

何かの弾みで きーポケは、この「pages」を「アプリケーション」

の中から削除してしまっていたらしい。

無知とは・・ほんま おそろしい・・。

『灯台下暗し』や 。

これで 「テキスト文章の印刷」という問題は紆余曲折の結果

本来 Macに標準搭載されている「pages」アプリで

とりあえず 一件落着・・なのである。

 

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