「ジャガイモ」の植え付け

今日は割と穏やかで 日差しもあって、暖かそうな日だったので

先日 耕しておいた1番畝に、つれあいと二人で「ジャガイモ」の

種芋を植える作業をした。

その作業中に、またも「シロビタイジョウビタキ」という名前の

小鳥が飛んできて、掘り返した土の中の虫を探して

あちこちと、作業している廻りを飛び回っていた。

拡大用

今年 2月1日の、当 六兵衛のブログ日記

「白菜」の次は「ジャガイモ」が待っている・・ に

その小鳥のことを書いている。

その時と同じ「シロビタイジョウビタキ」かどうかは

定かではないのだが・・。

 

1番畝に深さ10cmほどの穴を2列 彫り・・

植えた

28個の「ジャガイモ」の種芋を植えた。

植えた2

 

まだまだ寒い日が続くだろうから、寒さよけのために

昨年の秋に、もらつてきた稲わらや 乾燥した雑草などを

「押し切り機」で3,4cmほどに細かく裁断していた「藁屑」を

種芋を植えた表面に撒き、その上に寒冷紗を被せた。

完成

これで バッチリ!