つれあいが購入した「ゆったりワンピース」を返品をしたい
・・との申し入れを、amazon内の出品業者に連絡したら
金額から1000円を引くので購入してくれないか・・
とのメールが来たが、再度 返品を申し込んだ。

・・ここまでの当方と出品業者とのやり取りの過程は
1月20日の当ブログに書いた。
その後の成り行きだが、1月20日の夜7時頃 販売業者から
再度メールが来た。
『度々申し訳ございませんが、今回 最大半額引きを
提供できます。
海外発送の関係で、商品の回収は少々難しいです。
もし受け取ってくれれば大変感謝します。
ご検討をお願いいたします。』・・との事。
折り返し 当方の返答として・・
『海外発送のため返品は難しいとの事ですが
半額になっても、また無料になったとしても
残念ながら着用する考えはありません。
もし御社で回収が難しければ、最終的な管理責任者である
amazonに引き取りの相談をしたいと考えています』・・と
書いてメールを送った。

孫たちが まだ小さかった頃に、遊びで作った「マンガ絵」が
パソコンの隅っこに残っていたので、 懐かしシリーズで掲載する。
今 思うと、この文章の最後の「回収しなければamazonに
相談を・・」という部分が、管理者のamazonに告げ口を
するぞ・・というような、出品業者にとって いやらしい印象
を与えたかもしれない・・と思ったりもしたが・・。
ただ、代金は返ってきても、品物は適当に処分してくれ・・
と言われても、当方としては処分に困るわけで
返品したい場合は、出品業者でもamazonでも どちらでもいい
から品物を引き取ってもらえる方法はないものだろうかと
相談したいという意味だったのだが・・。
翌1月21日(木)18:31に出品業者からメールが来て
『・・すでに全額返金いたしました。
商品は処分してください。・・・』との事。
返品は当然として、商品は当方で処分してくれと言われても
だからといって商品を捨てたり、燃やしたりして
処分するわけにもいかない。
第一、返品するべき商品が、これからも我が家にあり続ける
のは気分が悪い、気持ちも悪い・・。
だから、『 返金していただいて ありがとうございます。
商品は処分してくれとの事ですが、御社にとっては大切な
商品なのではないですか?
商品を送り返すには送料がかかりますので
どうしたものか迷っています・・。
良い方法は ないでしょうか?』と、まずは出品業者の判断を
もう一度 聞くことにした。
( ウザい客やなぁ・・と、思われているやろなぁ〜 )