Amazonへの出品業者から購入した、つれあいの「ゆったり
ワンピース」が、値段の割に 生地は薄めで貧弱だし
作りは お粗末、しかも「タグ」さえも付けてなく、だから
つれあいは納得できず、出品業者に「返品」を申し込んだのは
品物が届いた同じ日、1月17日(日)の昼過ぎの頃だった。

孫たちが まだ小さかった頃に、遊びで作った「マンガ絵」が
パソコンの隅っこに残っていたので、 懐かしシリーズで掲載する。
以後、出品業者は 値引きなどを繰り返し、簡単に「返品」に
応じてはくれない。
何度かのメール(言葉使いは丁寧だった・・)でのやり取りが
あって、最後には「返金」に応じてくれたものの
品物に関しては、こちらで処分してくれと繰り返す。
1月23日のメールでも・・
『返信 遅れて申し訳ございません。
大丈夫です。処分してください。
今回 誠に申し訳ございません。』
・・と、品物の返品に関しては応じてくれず
やはり当方で処分してくれと繰り返すばかりである。
これ以上、”返品を希望”するのは 出品業者への意地悪でしか
ないか・・と思うことにした。
・・とは云え つれあいは「ゆったりワンピース」を着用する
気はなく、だからといって ”それ”を捨てるわけにもいかず
とりあえず当分の間は、我が家の何処かに 「有る」事になる。